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(Source: lawebloca)

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"公的医療保険が行っている3つの再分配
①疾病リスクが等しい者の間での保険的再分配
②高所得者から低所得者への所得の垂直的再分配
③健康な一般国民から病弱者への異なったリスク間での再分配
このうち民間、すなわち私保険は①しかできない。"

Twitter / bot_kenjoh (via yellowblog)

"興味ない人が興味ないって言いに来たら人気コンテンツ"

Twitter / d_d_osorezan (via katoyuu)

(via gkojax)

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グリーン車はトラブルを遠ざける

サービスを提供するときには、「グリーン車」に相当する選択肢を用意しておくことは大事なのだと思う。

キレる高齢者に道理を説いても、それが通じる可能性は少ない。道理の受容はある種の敗北であって、高齢の人にはもう、負けを呑むことで人間的に成長する余地なんて残っていないだろうから。

「それは公平の原則に反する」という人はきっといるであろうにせよ、グリーン車に相当する選択肢を用意することで避けられるトラブルは多いのだと思う。グリーン車は、対価を支払ってでもそれを必要とする人にだけでなく、それをいらないと思う人にも理性を喚起する効能が期待できる。

お店を開いている限り、横車を押すお客さんをゼロにはできない。閉店間際のラーメン屋さんで「ステーキ作れよ。料理人だろ」と言う人に、「うちにステーキはありません」と突っぱねればトラブルになるし、同じ文言を最初から貼っておいても結果は変わらない。文言をたとえば、「ステーキできます。1万円です」と変更すると、理不尽に対するある種の抑止が期待できるようになる。

何かを求める人に対して「できない」という返答を返すと、それを呑んだお客さんは負けることになる。負けたい人は少ないだろうから、結果として掛け金は釣り上がる。

よくある理不尽に対して、あらかじめ値札を用意しておけば、たとえばお客さんは「この店のステーキに1万円の価値などありえない」と、お店の値札を値踏みする。値踏みは勝利への道程で、勝つ目を見た人は理性を取り戻す。

「お客さんの財布から可能な限り多くのお金を引きずり出す努力」というものが、結果としてその場で感覚される不快の可能性を遠ざけてくれるのだろうと思う。

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グリーン車の効能 - レジデント初期研修用資料 (via yellowblog)

(via gkojax)

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catsof100days:

Cats of 100 Days, Day 226.1
Roscoe is so happy when he sleeps on the rug.

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Cats of 100 Days, Day 226.1

Roscoe is so happy when he sleeps on the rug.

(via kittehkats)

"晋作「うわっ・・・・・・私の名字、たかすぎ・・・・・・?」"

謙信「うわっ……私の名字、うえすぎ……?」 │ キニ速  気になる速報 (via yasunao)

(via yellowblog)

(Source: corporation-cats, via uniqlosage)

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(via bochinohito)

(via lovecake)

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"昔、中国では、北方の騎馬民族の匈奴が収穫の秋になると大挙して略奪にやってきたので、前漢の趙充国はそれを見抜き、「馬が肥ゆる秋には必ず事変が起きる、今年もその季節がやってきた」と、警戒の言葉として言った。
しかし匈奴が滅びた後は、現在の意味で使われるようになった。
「天高くして馬肥ゆる秋」「天高く馬肥ゆ」ともいう。"

天高く馬肥ゆる秋 - 故事ことわざ辞典

"どうやら日本人は匂いに対して関心の低い民族であるようだ。日本語には「におい」「かおり」程度の語彙しかないのに対し、英語は smell(臭気全般)、perfume(香料などの芳香)、odor(匂い)、stench(悪臭)、stink(悪臭)、scent(香気)、fragrance(化粧品などの芳香)、bouquet(酒の香り)、aroma(コーヒーやカレーなどの香り)、flavor(味と香りを合わせた語)などなど、日本語とは比較にならないほどの豊かな表現を持つ。また漢字にも、「匂」「臭」「香」「芳」「馥」「郁」「薫」「馨」「腥」など、様々なニュアンスを表す文字が存在している。匂いの文化に関し、諸外国に比べて日本はやや遅れをとることは否めないようだ。"

炭素文明論―「元素の王者」が歴史を動かす― / 佐藤 健太郎 (via ebook-q)

「にほふ」も「かをる」も元々は臭気じゃなくて視覚の表現だったような

(via plasticdreams)