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"【号外】アメリカではiPadが4月3日に発売! 日本はWiFi、3G共に4月末発売!"
"iPadアプリ、難しいなー。
いや、プログラミング的にはそんなに難しくはないんだけどね。難しいのは、ユーザインタフェース。既存のiPhoneアプリを移植する場合、そのまま大きくした感じにすると絶対失敗する。まず、画面の大きさがまったく違う。携帯の機種による差、なんてもんじゃない。あと、使うときのシチュエーションが違う。iPhoneはモバイルだけど、iPadはリビングコンピュータ。自ずと見せ方が異なる。"
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文藝春秋の新書『生命保険のカラクリ』が印刷可能なPDFで全文配布中(4/15まで) : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア
PDFをダウンロードして印刷したら、1000円くらいする黒インクがかなり無くなった。もしかしたら、本を買った方が安上がりだったような気もする。
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iPodの発売日、ハードウェア担当たちは、恐る恐るiPodを分解した。Appleはどんな衝撃対策やデータ保護対策をしているのだろう…。どんな未知のテクノロジーを使ってユーザーのデータを保護しているのだろうか?
結果は…iPodの中に裸のハードディスクがゴロンと入ってるだけだった。加速度センサー?そんなものは微塵も無かった。衝撃対策は、ゴムみたいな何かを挟んでる以外は何もしてなかった。「データは消えても知らん」という設計思想だった。実際、iPodはデータが飛ぶことがあった。
iTuneも著作権保護もぐだぐだで、国内メーカーがこぞって進めていた「自称」世界標準の著作権保護規格であったSDMI規格も100%無視されていた。CDに焼いたり複数のiPodにコピーできたりなんでもアリすぎて、これもびっくりした。
ハードウェア担当が言った。
「こんなん、ウチではだされへんがな。」
iPodが売れるに従い、我々がこだわっていたことは一体なんだったのかと思うようになった。
"浅田真央はソニー製でキムヨナがLG電子製なんだなと思ったと同時に日本のメーカーがiPodを作れなかったことを思い出した。 :村上福之の「ネットとケータイと俺様」:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via handa) (via kml) (via pdl2h) (via otsune) (via raitu) (via katoyuu)
"数年前にある本をつくったとき、私は「将来的にPDFなり電子的な形態で配布できるように絶対しなきゃいけない」と主張したんですね。出版社の人にもそう言ったんです。後で別の判型にして再利用したり、あるいはそのままの判型だけどPDFのかたちで売れるようにしたい、と。再利用は今後絶対に大事になることだからと強く主張したのですが、デザイナーが「このフォントでないとやりたくない」といってきたフォントが、埋め込みのできないOCFフォントだったんです。とにかくそのフォントにこだわりがあって、「読者はそこまでフォントにはこだわらないから、ちゃんと再利用できるかたちでつくってくれ」と何度も言ったんだけど、結局説得できませんでした。"
談話室沢辺 ゲスト:山路達也 「電子出版時代の編集者」 | ポット出版 (via otsune) (via oosawatechnica) (via ssbt) (via kazz7) (via mxcxrxjapan)
"tumblr名人みたいな人がでてきて「reblogは1日1時間」とか力強く言ってくれんかな"
tumblr名人みたいな人がでてきて「reblogは1日1時間」とか力強く言って… - Wassr [お気軽メッセージングハブ・ワッサー] (via tsupo)
思わず吹いた
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1秒間に16reblogできた暁には!
(via tnoma) (via petapeta) (via vmconverter) 2009-05-24 (via gkojay) (via kondot) (via sakurasakuras)
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reblogが早すぎて逮捕説が流れるんですね。分かります。
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しかし、まとまった情報を伝えるのには、ウェブよりも書籍の方が適しているのでないか、と考えた。そこで昨年10月、文芸春秋から、「生命保険のカラクリ」という新書を出した。おかげさまで、発売から3ヶ月で増刷を重ねた。
この本で書かれている内容は、ほとんどが業界人にとって当たり前のことである。そしてそれは本来であれば、全ての売り手が、買い手に対して説明すべき内容でもある。保険業界、監督当局などが、啓蒙に努めるべき内容である。
もっと多くの人に、読んでもらいたい。日に日に、そんな思いが強まった。
そこで、今回、文芸春秋社にお願いして、「生命保険のカラクリ」の全文を、同社のHPで無料ダウンロードできるようにして頂いた(4月15日まで)。
http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784166607235
このように、大手出版社が、書籍を丸ごと一冊無料でダウンロードできるようにしたのは、おそらく国内で初めてのことだと思われる。文芸春秋社の英断には、大いに感謝したい。
書籍は「フリー」になるか: 生命保険 立ち上げ日誌 (via otsune) (via pdl2h) (via kml) (via vmconverter) (via yamato)
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視覚傾向の人は大抵、早口です。思い描けるさまざまな情報を持っていて、たくさん言うことがあるので、ついつい早口になってしまうのです。視覚傾向の人に対して大事なのは目を見ることです。相手の目をしっかり見て話すこと。「アイコンタクトをしないのに、どうやってコミュニケーションとるの?」と思うのですね。また好きなことは、外出/買ってきてもらうこと/見せてもらうことです。とにかく出歩いて見て回ることが好きです。見た目やビジュアルに気を使い、服装やイメージを大事にします。
聴覚傾向の人は、聞こえてくる音や声、言葉が大事です。しかも話が、ほかの人にとって筋が通っているかではなく、自分の中で筋道が通らないと納得しません。口調は一本調子で、つらつらと話します。目を見る代わりに耳がその人に向きます。講義を聴いているときに目を閉じている人もいます。視覚傾向の講師だと、「寝るな、ちゃんと聞いているのか!」となる。聴覚傾向の人は、言葉で言われるのが好きです。文字が好きで、本を読むのが好きです。聴覚傾向の人には、口で言ったり、メールや手紙を書いてあげたりすると喜びます。
体感傾向の人の話し方は、こんな感じです。「こう……なんていうのかな……こう、なんていうの、(力が入っているような感じ)こう、バーっと、ガーっときたときに、カーっときて、なんか、クッときたときというか……。コミュニケーションはやっぱり、こう、胃のあたりがじんわりと(意味のない身振り手振り)……。で、うわーっというのが、スーっときたときに……」と、なんだか言葉だけではよく分からないですね(笑)。口調は3つの感覚傾向の中で一番ゆっくりです。聴覚傾向の人からすると、「もう少し論理的に話せ」と言われるし、視覚傾向の人からは「もっと全体がよく見えるように話せ」と言われます。
体感傾向の人は触れるのが好きですから、「がんばれよ」みたいな感じで肩をたたくなど触れてあげるといいです。また雰囲気が大事です。心地よいソファやブランケットがあるようなところで、恋人とくっついてゴロゴロするのが好きです。
"コミュニケーションをワンランクアップ!:“売る”ためのコミュニケーション──お客様の3つの感覚モード(3) (1/3) - ITmedia Biz.ID (via plasticdreams) (via babie) (via dominion525) (via nakano) (via rapeme) (via escocse) (via mizutamakillingme) (via pavewayside) (via trial-and-error) (via jinakanishi) (via masaka) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via konishiroku)