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September 23 2010
"また、弟子を全員集めて小言をついていた際に、圓楽の目の前に大型の羊羹が2棹あり、小言をつきながらも鋏を使いながらバナナを食するように皮膜を剥がして、しゃべりながら2棹とも平らげてしまった、ということもある(当然、羊羹が口に入った状態でしゃべったときは、話し声がモゴモゴしていた)。楽太郎曰く、羊羹が気になって、弟子一同、圓楽本人の小言の内容は誰も聞いていなかったとのこと。"
三遊亭圓楽 (5代目) - フレッシュアイペディア